
制作ワークショップ後半の部屋の模様。
右奥の色付きの絵は第1日目の「自己紹介エプロン」
天井の足跡は第1日目の「ふだん歩かない所を歩こう」
左奥の黒い線の作品は 第2日目の「投げ絵」
見にくいですが右手前の白と黒の布で包まれた長方形の物体や中央のアワアワ装置立てに巻いてある布は第3日目の「ポップ・ラップ・スカルプチャー」
触れて、聞けて、匂いがかげることを意識しながら第4日目と5日目は以上の作業を続行。
使用材料は寄付された白・黒・赤の布、マジックマーカー、毛糸、鈴、絵の具の代わりに匂いつきの化粧品、それぞれ持参の絵の具などなど。
2006年3月から5月まで行われる展覧会に向けて作業は続けられる。